9 | ドコモ販売ランキング:「iPhone 16」が急上昇、「iPhone 17」「Xperia 10 VII」も人気【2025年1月】 | ||
| 2026-02-28 10:50 | ????0? | ||
| ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2025年1月は、「iPhone 17(256GB)」が2カ月連続で首位を維持した。2位の「Xperia 10 VII」、4位の「iPhone 17 Pro(256GB)」も前月と同じ順位をキープしており、上位陣は比較的安定した動きを見せている。 今回のランキングで目立った動きを見せたのが「iPhone 16(128GB)」だ。12月の6位から3位へと3ランクアップし、トップ3入りを果たした。iPhone 17シリーズの発売から数カ月が経過し、型落ちモデルとなったiPhone 16だが、13万円台という価格設定が購入の後押しになっているようだ。A18チップや48メガピクセルカメラなど基本性能は十分に高く、最新モデルにこだわらないユーザーからの支持を集めている。 「AQUOS sense10」は前月の5位から6位へと1ランクダウンした。7万円台で購入できるミドルレンジモデルとして根強い人気を誇るが、iPhone 16の躍進に押し出された格好だ。AI通話機能「Vocalist」など独自機能も搭載しており、コストパフォーマンス重視のユーザーには引き続き有力な選択肢となっている。 7位以下は前月から変動がなかった。エントリーモデルの「AQUOS wish5」が7位、「arrows Alpha」が8位、「iPhone 16e(128GB)」が9位、「iPhone 17(512GB)」が10位と、それぞれ前月の順位を維持している。AQUOS wish5は2万2000円という圧倒的な低価格が強みで、初めてのスマートフォンやシニア向けとして安定した需要がある。arrows Alphaは国産スマートフォンとして防水・耐衝撃性能に優れ、根強いファンを持つ。 約168gの軽量ボディに物理シャッターボタンを初搭載したXperia 10 VII。親指がちょうど届く絶妙な配置で、縦持ちのままワンタッチスクリーンショットが可能になり、1秒以内のカメラ起動で決定的瞬間を逃さない。ミドルレンジながらも妥協のない完成度で日常の撮影体験が劇的に向上する。 -- ???????? | |||
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