8 | 京セラから法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」登場 900MHz帯の「IEEE 802.11ah」に対応 | ![]() ![]() ![]() ![]() - | |
| 2026-03-02 17:20 | ????0? | ||
| 本製品はスマートフォンで国内初をうたう、920MHz帯の周波数を利用した「Wi-Fi HaLow(IEEE 802.11ah)」に対応。最大半径約1kmの広範囲で利用できるため、従来のWi-Fiと比較して携帯電話の電波が届きにくい場所でも端末間同士での通信や音声通話(PTT)などのコミュニケーションを可能にするとしている。 バーコードリーダー機能には、暗所でのスキャンを補助する高輝度LED照明とToFセンサー、狙ったコードを確実に捉えるLEDエイマーを搭載。米国国防総省が定める耐久試験「MIL-STD-810H」の21項目や京セラ独自の過酷な試験10項目をクリアする高い堅牢(けんろう)性と、IPX5/IPX8の防水、IP6Xの防塵(じん)もサポートする。 端末の電源をオフにせずバッテリーを交換できる「ホットスワップ」に対応し、バッテリーごとに充電回数などの利用状況を確認できる「インテリジェントバッテリー」を採用。押すだけで事前に設定したアプリが起動するダイレクトボタン、指紋/顔認証なども利用可能だ。過酷な環境に耐える堅牢(けんろう)性と、泥汚れを水で簡単に洗い流せる独自構造を備えた最新機種「TORQUE G07」が登場した。圏外でも衛星通信を利用できる機能や、前機種の大容量バッテリーを流用できる設計で利便性を高めた。端末をかざすだけで設定変更ができる新機能と、海中撮影も可能な進化したカメラで活動の幅を広げる。京セラは、タフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、開発中の最新モデル「NEW TORQUE」に関する続報を公開した。今回の案内は開発情報の第4弾であり、デザインや通信機能に続く発表となる。製品の根幹であるタフネス性能の進化点に加え、堅牢性を高める新構造や、多くのユーザーが注目していた発売時期について具体的な内容が明らかになった。 -- ???????? | |||
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